昨日から始まった2015年の春夏の内覧会
初めの2日間は業界向け 後半2日間は顧客様向け
今回のテーマは「Life is a Journey. ~Blow in the wind~」
旅は人を変える・・といつも思っている
商品についてはいつものようにプレスの方からこの後に
メンズ、レディスともにお送りします
ここでは少しだけトピックブランドの様子を・・
「Apolis」
「今治タオル」
「Denim & Indigo」
「Funiture & Green」
さて同時に開催中なのが
「DAY TRIPPER CALIFORNIA」というPOPUP STORE開催中です
9月にいったノーザンカリフォルニアの旅で見た光景と物を展示
僕達の原点である「初めて立ったアメリカで感じた豊かさ・・ワクワクドキドキを伝えたい」と
始まったFREAK’Sの原点回帰の旅
たくさんの風景、人、商品、古着、食べ物に出会い 結論・・
「未だに色あせないアメリカがある!」でした
その旅のスチール、ムービー、商品、古着などなどを展示しています
そして今回はアメリカ西海岸・ポートランドを代表するコーヒーロースター
「Stumptown Coffee Roasters (スタンプタウン コーヒー ロースターズ) 」のコーヒー豆もご用意してます
僕は金曜は岡山店のオープンがあり出れないのですが
土曜日は終日立つ予定でいます・・
お時間のある方は是非お越し下さい
2014-11-27
2014-11-19
最新情報
すっかり寒くなって雪の便りが届き始めた
友達から八甲田、ニセコと初滑り完了の報告
羨ましくも今はしっかり仕事仕事・・笑
福岡のオープンが終わったと思ったら
来週には、プレス内覧会(来年春夏の商品)そして前回の旅のDay Tripper POPUP
週末には岡山のオープニングだ
今回は前回のシアトルからロサンゼルスの旅を僕なりに表現しますので
是非見に来て下さい
書いてお伝えしたい事はたくさんあるのですが
ナオのカリフォルニアコラム、商品部の西村の商品、そして販促アキラからの旅日記と
借り物ですみませんが僕のより相当濃いのでそれをお楽しみ下さい
では
2014-11-13
福岡店 OPEN
今日福岡天神PARCO新館4階にフリークス福岡がNEW OPEN
アメリカから帰国した翌日から福岡入り
出来上がった店の最終の調整とそこに魂??をいれていく
魂とは?
店に宿る 「氣」なのかなと思う
創業から大切にしているもの
「アメリカの豊かさを伝え、幸せになってもらう事」と
「お客様を見て、尽くす」
この2点なんだがいつの間にか売り上げとか商品とかに追いやられて
後方に入ってしまうこともある
これを最前線に伝えるのが僕の仕事・・
そして多くの素晴らしいクリエーターが集まるのもオープンの醍醐味だ
Far Eastの佐々木さん ドライフルーツとジェラートを販売しているが
もともと露天商だったと笑う
だからこそできる、わかるBAZARの雰囲気と商売
アフリカの商品でできる事・・女性にできる事
自分たちのカフェのコーヒーへのこだわりなど
つい、買ってしまうってこういうこと
笑顔でエネルギッシュ・・
そしてランドスケーププロダクションの中原慎一郎さん
があたらしいコンセプトショップをオープン
九州への想いが新たな人と人を繋ぎつながっていきできた感じがする店
中目黒のBRICK&MORTAR POPUP STOREをオープンは企画した
同じ年代のクリエーター独特のつながり感を大切にする為に
あえて少し引いてプロデュースしていると・・
いいお店です
さてフリークスは全員が万感の想いで今日を迎える
店長から朝の朝礼で想いがこみ上げてきて周りにも連鎖
九州出身の畠中店長は是非に九州に新店ができる時には責任者として仕事がしたいと
ずっと頑張ってきた そんな想いがよぎるのだろう
こちらに入ってから今日まで数日 スタッフの顔が変わったと思う
自信をもって進んでほしいし、こういった出会いから自身が素敵な人生を歩って欲しいと思う
そしてなんといっても社内から送られるてくるお祝いメールが現場をいつも熱くさせる…ありがとう
場所は福岡天神駅から直結のパルコ新店4Fです
ぜひみなんさんもお越し下さい
2014-11-10
FREAK TOUR / FREAK’S TOUR 2014
まだ前回の旅のブログもままならないうちに次の出張というか旅にでた
リアルタイムのツアー近況はナオのコラムをどうぞ
California Column
http://www.freaksstore.com/blog/head/2014/11/california-column-370.html
その間も日常は出店や、次シーズンの商品企画などで忙しくしている中に
いつものバナゴンキャンプ、曽原湖やスカイツリーでのカヌーなど
変わらないいつもの風景(普通の人にとってはいつもではないかも)
大好きな車バナゴン オーナー同士で集まる年度かのキャンプ
紅葉もとても奇麗で、磐梯山が映り込むような無風の美しい景色のなかで
スカイツリーにカヌーで行けるの知ってましたか?いけるんです 凄い水門も経験
この夏から話ていた・・企画というよりガレージで話しているうちに
盛り上がってきたといった方が正しいだろう
場所はオーシャンサイドのガレージ そうブライアンベントのHOUSEだ
顔出したときに作っていたのが友人のJJ WESSELSのHOT ROD
フレーム 1927年製 HOSKIN STUDBEIKER
エンジン 1934年製 INDIAN HEADのシボレーエンジン 457
こんなの自分たちで作っていたんです
そうご存知のようにブライアンはホッドロッダーであり、アーティストであり ミュージシャンでもあり牧師でもある
そしてブロサーファー
素晴らしい しかし他のことはいっさいできない人
奥さんのリフカがいないと成り立たない彼・・
その車を見ていると本人JJ登場
「この車で走りたいんだ」「どこを?」
「ON ROAD・・」「走れば・・」
「SURF TRIPしながら走りたいんだ BBと一緒に」
「オーいいじゃない かっこいいよ」一応英語での会話になります もちろん
そしたら 「すこしサポートしてくれないかな?」
「熱狂的だね・・2人は まさにFREAKだね君たち」といって別れた
それから一月メールが届いた タイトルは FREAK TOURという企画書(これももちろん英語です)
そうJJからだった 本当にいきたいようだ
そして仕上がりかけた車のシャーシに
なんとFREAK’S STORE JAPAN と書いてあるじゃないですか
わかりました・・根負け?サポートしましょう
といったら次のメールにスケジュールと参加メンバーが
なんと...
そしてKEN・・おれ?
いやいきたいんだけど ちょっと忙しいんだよな
約束した講演もあったり
でもこんなメンバーでBIG SURをチョッパーとホッドロッドで走るなんて二度とないよな
よし!行こう と約束の地元の講演会を終えてその足で飛行機に飛び乗った
この前書いてもらったライダースを持ってね
ついたのはLA それから乗り継いでMONTOLY AIR PORT
そこから車で走ること1時間半 BIC SURで待っていたのは8人の笑顔とFREAK TOURが
なんとFREAK’S STORE TOURになっているではないか
BB JJ STOPNIK兄弟 ムービーのDAVID クルーのALAN エディターのKYLE そしてフリークス販促のAKIRA
挨拶だけでも一時間近く 車の調子や・・車のこと それだけかい・・?と
早速夕方の撮影が始める
BIC SURといえばその海岸線の美しさで全米を代表する景勝地
そこで思い思いの男達が自分の好きを演じる
車、チョッパー、フィルム、写真・・
いいエネルギーが立ち上がってくるのがわかる
来てよかった
TURKYはPOLERのテントを張っている
そしてJJのテントは古いGERMAN製 もしかするとVWの古いバス用??
何気ないようなところにそれぞれのこだわりが現れる
一日中撮影が終わっても それぞれがバラバラだ さすがSURFER TEAM
でもそのまったりが嬉しい
普通だとご飯行こうよとかみんなまとまるでしょ
それが全くないんだ
でもロッジのBARにそれぞれがきて・・車やSURFの話になる
みんなの手が汚れてる この油で汚れた手…嬉しくないか
アメリカにアナログらしい男がまたいることが
男達は開拓の頃から身体をつかって、国を作り、家族を守ってきた
そんな姿がまだここにあり、僕たちの大好きなMADE IN AMERICAの原点がここにあるからだ
僕はというと最近気になっているバイクの話に・・
やっぱり30年代(1930年)ですね 気になるのは
先日の世田谷ベースで一緒に出店したTOYS MACOYの岡本さんの
ナックル見てからどうも頭を離れない
そんな話しが深夜まで続く
あしたは早朝から撮影があるのに・・・
リアルタイムのツアー近況はナオのコラムをどうぞ
California Column
http://www.freaksstore.com/blog/head/2014/11/california-column-370.html
その間も日常は出店や、次シーズンの商品企画などで忙しくしている中に
いつものバナゴンキャンプ、曽原湖やスカイツリーでのカヌーなど
変わらないいつもの風景(普通の人にとってはいつもではないかも)
大好きな車バナゴン オーナー同士で集まる年度かのキャンプ
紅葉もとても奇麗で、磐梯山が映り込むような無風の美しい景色のなかで
スカイツリーにカヌーで行けるの知ってましたか?いけるんです 凄い水門も経験
この夏から話ていた・・企画というよりガレージで話しているうちに
盛り上がってきたといった方が正しいだろう
場所はオーシャンサイドのガレージ そうブライアンベントのHOUSEだ
顔出したときに作っていたのが友人のJJ WESSELSのHOT ROD
フレーム 1927年製 HOSKIN STUDBEIKER
エンジン 1934年製 INDIAN HEADのシボレーエンジン 457
こんなの自分たちで作っていたんです
そうご存知のようにブライアンはホッドロッダーであり、アーティストであり ミュージシャンでもあり牧師でもある
そしてブロサーファー
素晴らしい しかし他のことはいっさいできない人
奥さんのリフカがいないと成り立たない彼・・
その車を見ていると本人JJ登場
「この車で走りたいんだ」「どこを?」
「ON ROAD・・」「走れば・・」
「SURF TRIPしながら走りたいんだ BBと一緒に」
「オーいいじゃない かっこいいよ」一応英語での会話になります もちろん
そしたら 「すこしサポートしてくれないかな?」
「熱狂的だね・・2人は まさにFREAKだね君たち」といって別れた
それから一月メールが届いた タイトルは FREAK TOURという企画書(これももちろん英語です)
そうJJからだった 本当にいきたいようだ
そして仕上がりかけた車のシャーシに
なんとFREAK’S STORE JAPAN と書いてあるじゃないですか
わかりました・・根負け?サポートしましょう
といったら次のメールにスケジュールと参加メンバーが
なんと...
BRIAN BENT(ブライアン・ベント) / ホットロッダー、U50、アーティスト
JJ WESSELS(ジェイジェイ・ウェッセル) / プロサーファー
SCOTTY STOPNIK(スコッティ・ストプニク) / プロサーファー、サイクルゾンビ(アパレルブランドの共同オーナー)
TURKY STOPNIK(ターキー・ストプニク) / プロサーファー、プロスケーター、サイクルゾンビ(アパレルブランドの共同オーナー)
DAVID TINDALE(デイビッド・ティンデル) / インディペンデントフィルムディレクター
KYLE LIGHTNER(カイル・ライトナー) / フォトグラファー
ALAN GWIZDOWSKI(アラン・グウィズドスキ) / フィルムメーカー
いやいきたいんだけど ちょっと忙しいんだよな
約束した講演もあったり
でもこんなメンバーでBIG SURをチョッパーとホッドロッドで走るなんて二度とないよな
よし!行こう と約束の地元の講演会を終えてその足で飛行機に飛び乗った
この前書いてもらったライダースを持ってね
ついたのはLA それから乗り継いでMONTOLY AIR PORT
そこから車で走ること1時間半 BIC SURで待っていたのは8人の笑顔とFREAK TOURが
なんとFREAK’S STORE TOURになっているではないか
BB JJ STOPNIK兄弟 ムービーのDAVID クルーのALAN エディターのKYLE そしてフリークス販促のAKIRA
挨拶だけでも一時間近く 車の調子や・・車のこと それだけかい・・?と
早速夕方の撮影が始める
BIC SURといえばその海岸線の美しさで全米を代表する景勝地
そこで思い思いの男達が自分の好きを演じる
車、チョッパー、フィルム、写真・・
いいエネルギーが立ち上がってくるのがわかる
来てよかった
TURKYはPOLERのテントを張っている
そしてJJのテントは古いGERMAN製 もしかするとVWの古いバス用??
何気ないようなところにそれぞれのこだわりが現れる
一日中撮影が終わっても それぞれがバラバラだ さすがSURFER TEAM
でもそのまったりが嬉しい
普通だとご飯行こうよとかみんなまとまるでしょ
それが全くないんだ
でもロッジのBARにそれぞれがきて・・車やSURFの話になる
みんなの手が汚れてる この油で汚れた手…嬉しくないか
アメリカにアナログらしい男がまたいることが
男達は開拓の頃から身体をつかって、国を作り、家族を守ってきた
そんな姿がまだここにあり、僕たちの大好きなMADE IN AMERICAの原点がここにあるからだ
僕はというと最近気になっているバイクの話に・・
やっぱり30年代(1930年)ですね 気になるのは
先日の世田谷ベースで一緒に出店したTOYS MACOYの岡本さんの
ナックル見てからどうも頭を離れない
そんな話しが深夜まで続く
あしたは早朝から撮影があるのに・・・
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